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スマート化計画(電源環境更新)

電源周りの悩み解消

デバイスが増えるにつけ

悩みの種は配線の煩雑さ。

この問題の解消には充電機器の集約

が欠かせませんが、

なかなかチョイスも悩ましい所です。

 

今回、チャレンジしてみたのは

ワイヤレス充電器の統合、

USBハブと電源タップの変更か追加を予定。

これで少しスッキリ出来るかな?

 

今時はドッキングステーションなど

便利な機器もありますが、

なにぶん高価なのと、別々の方が

使い回しが効くので今回のように

考えてみた。

 

Anker PowerWave 3in1 station

まず変更したのはワイヤレス充電器。

やっぱりAnker製品は安心感が違います。

前回、失敗して返品してますので

今回は信頼のメーカーに変更しました。

とりあえずこの機器により

Apple Watch、Air Pods Pro、iPhoneが

1台で充電可能になりました。

特にApple Watchは台付でないと

落ち着かない充電スタイルですので

こういった充電台は必須です。

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Anker PowerPortStripPD2mini

これまたアンカーの充電器。

これは100vコンセント2口と

PD対応USB-C 1口とUSB-A 2口を備えた

充電器です。

ここからはトラックパットやMagic Keyboard、

その他のMicro USBを備えた機器の充電を行います。

デスクトップに置く用として設置。

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これらの機器により非常にスムーズに充電が可能です。

しかも割と安価です。

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電源タップ

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最後にタップですが、Merossのアレクサ対応の物にしました。

100vが4口、USB-Aポートが4口で、

アプリで遠隔操作でオンオフ可能です。

これをアレクサとリンクさせれば音声コントロールもできます。

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これにより以前の記事にあったスマート化が

一気に進みます。

手動でしか動かせなかったサーキュレーターや

照明類を繋いでいます。

yama-to-seikathu.info

これで瞬時に充電可能で

複数台が充電可能となりました。

あとは配線の整線にチャレンジです。

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一応、こんな感じでデスクトップの整線してみました。

奥にはUSB-CとMicro USB、Lightningケーブル

が顔を見せていて、いつでも引っ張り出して

接続できる状態にスタンバイ。

残るは最大の難関・電源タップ周りです。

(次号へ続く)

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