PR

アンカーSoundcore 3 Bluetoothスピーカー

サウンドコアの新モデル

音がグレードアップしSoundcore 3

Bluetoothのスピーカーってとっても便利ですよね。

ただ値段もピンキリですのでどれにしようか迷ってしまいます。

そんな人にお勧めなのがアンカーのスピーカー。

以前に紹介したAnkerのワイヤレススピーカー

「SoundCore2」の新モデルSoundCore3を試してみました。

以前の記事はこちら

yama-to-seikathu.info

 

このきっかけはレッツノートの音が悪いのと

音が小さすぎて聞き取りにくい。

せっかくの2in1なので活用したいですよね。

専用でスピーカーが欲しくなった為。

前機との違いは値段が二千円程度高くなった事。

SoundCoreのアプリに対応しイコライザー調整可能になった事。

8w+8wの高出力。

ユニット構造が変更された事などなど

なお、多数の同機を同時に鳴らせるpartycast機能。

一つ残念なのは、ステレオペアリングは出来なくなりました。

ですので2台でステレオ出力ができないみたいです。

実際聞いてみた感想

f:id:hiro9332:20210715222341j:plain

サイズ感は全モデルと一緒で、軽量且つコンパクト。

しかし出力は8w×2で16wにアップしました。

音的には随分良くなった印象です。籠り気味だった中音域も

スッキリとした感じになりました。

ステレオ的な広がり感は薄いが、この筐体からしたら

十分な音質ではあります。

2代目よりも音質はシャープになった感じ。

低音域もしっかり出てますし

イコライザーを通せばより好みのサウンドに仕立てられるでしょう。

BOSEと比べてしまうと音の抜けが全然違いますが、

値段以上のクオリティには驚きます。

f:id:hiro9332:20210715222406j:plain
f:id:hiro9332:20210715222402j:plain

SoundCoreのiPhone用アプリがようやく対応。

2代目では使えなかったSoundCoreアプリ。

イコライザーはプリセットが4通り、

イコライジングカスタマイズのの記憶もできます。

またBass UP機能のオンオフも制御可能。

充電端子はUSB-Cになりました。

変わらない点

IPX7の防水性能や連続再生時間24時間、

外観などはあまり変化がありません。

注意点は

2台でステレオ再生はできません。

接続はBluetoothオンリーでAUX端子はありません。

このサイズ感とクオリティーは今の部屋にマッチしてる。

あとスマホ用、パソコン用、タブレット用と

スピーカーを分けたいと思い始めました。

それぞれの特性に合ったスピーカーを

組み合わせて行くのも良いのではと思います。

Anker Soundcore 3 Bluetooth スピーカー チタニウムドライバー デュアルパッシブラジエーター BassUpテクノロジー アプリ対応 イコライザー設定 USB-C接続 IPX7 防水 24時間連続再生 PartyCast機能 ブラック

 

Anker Soundcore 3 Bluetooth スピーカー | Bluetoothスピーカーの製品情報 – Anker Japan公式サイト

yama-to-seikathu.info

yama-to-seikathu.info

サウンド機器
スポンサーリンク
シェアする
hiroyuki iwanoをフォローする
スポンサーリンク

コメント

Social Share Buttons and Icons powered by Ultimatelysocial