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LIVING HOUSEのテーブルは結構イケてる

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テーブルがようやく届きました

今年の1月に大阪・堀江のインテリアショップ「LIVING HOUSE」で購入したリビングテーブルがようやく我が家に到着。3ヶ月かかりましたが、無事セッティング完了しました。

材質や形状はオーダー出来るのですが、色は定番なホワイトオークでオイル仕上げ、足はスティールの黒、高さは今使っている無印良品の椅子の高さに合わせて注文。購入時に心斎橋パルコの無印で実測してオーダーしたので完璧です。

奇抜性よりも使い易さで選んだテーブルです。

LIVING HOUSE(リビングハウス)のテーブルは、デザイン性の高さはもちろん、「自分らしい暮らし」を叶えるためのバリエーションの豊富さが魅力。

国内のオリジナル家具から、イタリアの「Calligaris(カリガリス)」やドイツの「KARE(カレ)」といった個性的なインポートブランドまで幅広く扱っているのが特徴です。

LIVING HOUSEでテーブルを探す際に押さえておきたいポイントをまとめました。

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1. 人気のスタイルと特徴

リビングハウスのテーブル選びで特に注目すべきは、以下の3つのカテゴリーです。

セラミック天板のダイニングテーブル

今、最も人気があるタイプです。

  • メリット: 熱・傷・汚れに非常に強く、小さなお子様がいる家庭でも安心です。
  • デザイン: 高級感があり、モダンでスタイリッシュな空間を演出してくれます。

機能的な「伸長式(エクステンション)」

イタリアの老舗ブランドCalligaris(カリガリス)などの製品に多く見られます。

  • 活用シーン: 普段はコンパクトに、来客時や作業を広げたい時だけ天板を大きくできます。
  • 仕組み: 片手で簡単に広げられるスムーズな操作性のものが多く、デザインを損なわないのが魅力です。

個性が光る「KARE(カレ)」のサイド・コーヒーテーブル

「クレイジー・ハッピー」を掲げるドイツブランド。

  • 特徴: 動物をモチーフにしたものや、異素材を組み合わせたアーティスティックなデザインが豊富です。
  • 役割: 部屋のアクセント(主役)になるような、遊び心のあるテーブルを探している方に最適です。

2. 選ぶ時のチェックリスト

テーブルは長く使うものなので、以下の3点を意識すると失敗が少なくなります。

チェック項目確認ポイント
サイズ感1人あたりの幅(60cm〜)×人数。チェアを引くスペース(約75cm)も忘れずに。
脚の形状4本脚は安定感がありますが、T字脚や1本脚は椅子の出入りがスムーズです。
コーディネート異素材(木×アイアン、セラミック×スチール)を混ぜると今っぽくなります。

3. リビングハウスならではの強み

リビングハウスのスタッフは「インテリアスタイリスト」として、単に家具を売るだけでなく、「お部屋全体のバランス」を提案してくれます。

  • 3Dシミュレーション: 自宅の間取りに合わせて、テーブルを置いた時のサイズ感や色の相性を無料でシミュレーションしてくれるサービスがあります。
  • ミックススタイル: 「全部同じシリーズで揃えなきゃ」という固定観念を外し、違うブランド同士をセンス良く組み合わせる提案が得意です。
足はブラックスティールのストレート。これも材質形状ともに選べます。

今回、我が家では出来るだけ掃除がしやすくて、足元がスッキリしたものを選びました。長さは1400mmなので4人程度なら十分な天板の広さです。←

蜜蝋を塗る

さて、届いたテーブルですが永く使いたいので、表面保護のために蜜蝋(みつろう)を塗ります。

蜜蝋とはミツバチが巣を作るために分泌する脂成分(ろう)。成分はワックスエステルで保湿性と汚れ防止、防腐効果、撥水性に優れますので、革製品や木工製品では素材を守り、その光沢でいつまでも美しく保ちます。

我が家愛用、天然素材の蜜蝋。人に優しく化粧品にも使われる

新品の家具なので写真では違いは分かりにくいですが、木目がよりはっきり出てきて艶々です。自然素材は定期的なメンテナンスは重要ですね。

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