PR

生きているミュージアム・ニフレルへ

スポンサーリンク

ニフレルってご存知ですか?。

関西の憩いの場「ニフレル」へ

ここは関西へ行った際、結構頻繁によっているスポット。

多分、関西の方ならすぐ判るのかもしれませんが、

それ以外の地域の人には馴染みがないかもしれません。

場所は吹田市の万博記念公園の中にあります。

大阪モノレールの万博記念公園駅下車です。

f:id:hiro9332:20220105125716j:plain

ニフレルとは

いわゆるカテゴリー的には「水族館」

なのですが、ミュージアム的な要素を加味した

新感覚の空間。

私たち夫婦はここが好きで

何度か訪れてますが、音響と照明と生き物と

このコラボが非常に自分達の癒し空間になってます。

f:id:hiro9332:20220105125111j:plain
f:id:hiro9332:20220105141119j:plain
f:id:hiro9332:20220105141110j:plain

水族館ですので当然展示はしてあるのですが、

ある程度セレクトされた小さな生き物がメインで、

それに音と照明とレイアウトで

アーティスティックに演出。ちょっとした異次元空間です。

と言うか現代アート!

ほんとね最近の大阪の施設はセンス良すぎです。

f:id:hiro9332:20220105124906j:plain
f:id:hiro9332:20220105124857j:plain
f:id:hiro9332:20220105124952j:plain

子供だけではなく若い人から年配の方々まで

広い年齢層で楽しめる場所になってます。

展示コンセプトが各ゾーンに付けられていて、

「いろ」「わざ」「およぎ」「かくれる」「みずべ」「うごき」

と銘打たれていて、このテーマに沿った展示内容となってます。

ですので、ビジュアルは元より、

その生き物の生態も理解しやすいのでは無いでしょうか。

f:id:hiro9332:20220105124927j:plain
f:id:hiro9332:20220105124924j:plain
f:id:hiro9332:20220105124918j:plain
f:id:hiro9332:20220105124916j:plain
f:id:hiro9332:20220105124842j:plain
f:id:hiro9332:20220105124813j:plain

動物とも触れ合える

より身近に観察できる「動き」エリア。

少ないですが哺乳類や鳥類もいます。

どの動物も温和なものばかり。小一時間見ていたくなります。

カピバラは餌の時間に行った方が動きが活発。

f:id:hiro9332:20220105124754j:plain
f:id:hiro9332:20220105124742j:plain
f:id:hiro9332:20220105124839j:plain

やっぱペンギンはかわいいな。

ここでもしばらく動物観察。

f:id:hiro9332:20220105133116j:plain

何故かホワイトタイガーがいる。

存在感は抜群。

f:id:hiro9332:20220105125059j:plain

尻尾の長い
ワオキツネザルとカワウソ。

動物ってほんと癒されますね。

f:id:hiro9332:20220105125032j:plain
f:id:hiro9332:20220105133006j:plain
f:id:hiro9332:20220105133549j:plain

施設周辺

この周りにはいろんな施設があって、

家族やカップルも1日中飽きることなく楽しめます。

隣接する「ららぽーとエキスポシティ」

ガンダムの像とショップがあります

その他にも大阪ホイール(観覧車)マニポ(子供遊園地)

そしてエキスポシンボルの「太陽の塔」

f:id:hiro9332:20220105125558j:plain

ぜひ大阪へ寄られる際にはお立ち寄りください。

www.nifrel.jp

コメント

Social Share Buttons and Icons powered by Ultimatelysocial