kutsu LOG(クツログ)

人生にゆとりを求める日々

旅するSurface Pro IN飛騨高山

今日はサーフェースとともにお出かけです。

行先は飛騨高山。

そうです、実家へ帰ってきます。

いつも旅行ではこう言ったデバイスを持ち運んでますが、

この機種(サーフェースプロ7)は初めて。

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今日乗車した特急ひだはコンセントがありませんでした。

古い車両ですので指定席でも付いてない場合がほとんどです。

そんな時でもバッテリー持ちの良いサーフェースなら

作業効率が落ちません。

車内では作業しやすいか

サーフェースの最大の問題点は、

列車の簡易テーブルだと設置が難しかったりします。

しっかり広げるとテーブル天板に収まらないので、

やや控えめに広げて使えば何とか使えそうです。

特急ひだは揺れる

とにかく列車が揺れます。

カーブが多い山間部を通りますので

仕方ないことではありますが細かいタイピングは辛い。

新幹線の様にはいきませんね。


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この連休中の高山は

晴天に恵まれ人出もまずまずのようだ。

現在の高山周辺の状況は

まず、この時期、乗鞍スカイラインはまだ開通していません。

立山のアルペンルートよりも開通は遅いのです。

上高地は県道の土砂崩れがありましたが復旧しています。

新しい高山駅舎。私的にはやや不満が残る構造

高山にもスタバはある。いつものルーティーン。スタバでひと時

こういった旅でのサーフェイスプロの優位点は

タブレットにもノートPCにもなるという変幻自在な

デバイスな事。

狭い場所とカフェのようなテーブルのある場所では

このスタイルは非常に助かります。

高山線の普通電車は転換クロスもあればロングシートもあり

その時々に応じて変えて使ってます

時と場所に応じて変形

iPadも捨てがたい点はありますが、

その最大点はGoodnoteが使えないとこでしょうか。

手書きソフトとしては本当に秀逸なので

惜しい気持ちです。

 

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